女が苦手なコミュ障童貞でもセフレ作りができるようになった訳

ここでは、当サイト「セフレの作り方入門」の管理人についてのプロフィール、どうやってセフレ作りを覚えていったのかをお話していこうと思う。

タイトルにもある通り、当初は女が苦手なコミュ障気味のほぼ童貞(経験人数一人)というなかなかのスペックを持っていた。

もう少し詳細に当時のスペックを公開しておく。(もしかしたらその内消すかもしれない)

  • 中の下(どちらかと言えばブサイクより)
  • 身長だけは高い
  • ヒョロイ
  • コミュ障&あがり症
  • ほぼ童貞(経験人数一人)
  • 一対一であれば饒舌
  • 仕事:デザイナー


それでは、私がなぜセフレ作りに目覚め、どうやってセフレを作ってきたのかをお話しておこうと思う。

キッカケまで

以前の私のように女性経験が少ない人に多いと思うが、セックスをしていないため、とにかくセックス願望が強く、エッチがしたいと思いながらオナる。まぁ、とにかく溜まっている。そんな毎日だ。

セックス三昧の日々を送りたいと思いながらどうにもできずにエロ動画で処理していたものだ。

突然のナンパデビューからの惨敗

キッカケは突然訪れるもので、ある日、友人とお酒を飲んだ帰りに「ナンパしようぜ」という話になり、ナンパに繰り出した。酔っていたこと、女性慣れしている友人がいたこともあってコミュ障な自分でも行ける気がしていた。

が!いざ声をかけようと思うと声が出ないどころか近寄るための一歩が踏み出せない。

女性と対峙すると変な汗出てくるくらい女が苦手だった私がうまく声をかけられるはずもなく、声をかけまくる友人二人を見ながら、精一杯動いた結果・・・

私:こ、こんにちは。
女:?
私:こんにちは!
女:・・・。
私:こ・・・。
女:何?てか、今夜だけど。
私:あ、そ、そうでしたね。はは・・・。
女:・・・。

・・・終了。惨め過ぎて今でも覚えているナンパデビューだ。デビューと言っていいかわからない内容だが、あのゴミでも見ているような目は今でも忘れない。私も私だが、なかなかキツい女に声をかけたものだ・・・。

声かけ後は一気に酔いが覚め放心状態でそのまま地蔵・・・友人を見守るという始末だった。

友人はというとあっさり番ゲ(番号ゲット)して、会う約束まで取り付けている。こんなことがあるのかと信じられない気持ちと嫉妬にも似た羨ましさを感じた。それと同時にまともに声かけすらできない自分に「マジで終わってんな」と自己嫌悪に陥ったものだ。

今となってはただの笑い話だが当時はホントに自分に絶望して2〜3日は引きずっていた。

・・・・・。

後日友人と再開した時に恥をしのんでナンパ術の教えを乞うたのがキッカケだ。だいぶ端折ってはいるが、キッカケはこんな感じ。なぜか書き起こすと嘘くささを感じてしまうがコレが管理人のリアルだ。

友人に師事

結論から書けばストナン(ストリートナンパ)は当時の私にはハードルが高かったということ。特に女性経験の少ない男や苦手意識のある人はもっとハードルを下げて少しずつ慣れていく方が確実だということを教わった。

受け売りだが自分に合った高さのハードルから越えて行けということだ。

例えば、最初はコンビニで道を尋ねたり、街ゆく人に道を聞いたり、声を出す練習から入り、徐々にハードルを上げていくのが順序よく進めるコツだということだ。また、このときにセフレ作りなら出会い系サイトを使ってみるのもいいと教わったのが出会い系との出会いだ。

セフレを作る一番簡単で確実な方法とコツ

出会い系サイトにチャレンジ

教えの中で出会い系サイトなら自分でもいけると思ったのは、

  • メールからの出会いであること
  • 事前に関係を築けること
  • 同じ目的の女を探せること

この3つは話を聞いていて勇気がもらえた。

女性が苦手な方やコミュ障の方はかなり高まるのではないだろうか。

セフレ作りに出会い系サイトがおすすめな理由でも書いているが、要は、女が苦手であっても、コミュ障であっても、はじめての出会いまでにメールで関係を築いておけるということだ。事前に関係を作れれば話すのもずいぶん楽になる。しかも、出会い系サイトという大人な空間での出会いはお互いに体のパートナーを求めている人が多い。

・・・・・。

早速出会い系サイトに登録し、プロフィールを作り込み、メールを送った。

最初は出会い系サイトと言っても慣れていないのでメールを送るのに(送信ボタン)を押すのに時間はかかったが、とにかく数を打つことが重要と教わっていたので忠実に再現していった。

結果を言えば、メールが返ってこないこともあったが、それでも何人かの女を釣ることができた。こんな簡単なのか・・・ナンパとか辛過ぎると思ったものだ。

最初、特に一人目に会うのはかなり緊張したが、あらかじめメールでお互いのことを知れていたため、問題なく話をすることができた。というよりかなりビビって声も震えていたと思うが相手はそんなこと気にしていないようだった。

見た目や性格がほとんど関係なく、都合のいい関係を築けるのは出会い系サイトの最大のメリットだろう。コミュ障気味だった私でも問題なく簡単に女と出会え、体の関係を築くことができた。

出会い系を使ってみた感想

可愛い子や綺麗な子が多い

「出会い系サイトなんてブスしかいねぇだろ」

当初はそんな僻みににも似た感情というか偏見を抱いていたが、実際に出会ってみると思った以上に可愛い子や綺麗な子が多い。これは友人も含めてみんなが口を揃えて言う。(もちろんモンスター級のブスもいる)

これはAVやエロ動画を見ても同じだが、可愛い子は可愛い子で欲求不満なところはあるんだろう。可愛い子とは話辛いという経験を持っている方もいると思うが要はそういうことだろう。

女も男と一緒でエッチをしていない子ほど性に飢えている。あなたが街で見かける可愛いなぁと思うレベルの女が山ほどいる。

私の友人にはロシア女性とセックスしたことがある人がいるが、背中の毛がすごくバックで鬣(背中の毛)を掴んで乗りこなしてやったなんて話を聞いたことがあるが、イギリス人女性の背中は白く綺麗だった。

簡単にセックスでき、セフレを作れる

これは上のセフレ作りに出会い系サイトがおすすめな理由でも話しているが、出会い系サイトは出会いの目的がエロ(セックス)の女が多いのでごくごく簡単にセックスの関係までもっていける。

出会うところまで持っていけば8〜9割は体の関係を築け、即セク(出会ったその日にセックス)なんて当たり前の世界だ。

出会い系サイトという性質上、体目的の女が多い、彼氏が欲しいという体裁は整えつつ、セックスができる相手を求めている女はとにかく多い。要は満たされていない女が集まっているので話を聞き、心を満たしてやることで体を満たしてあげる機会が開ける。

エロい女でも書いているが、女はエロいけど、それを男の様に表には出しにくい。そんなことをすれば「ヤリマン」「ビッチ」「淫乱」など酷い言葉を浴びせられるものだ。そのため、女性は貞操を守りがちだが出会い系サイトであれば、周りに知られることもないため、女もありのままでいられるのだろう。

セフレ作りを体系化

最初は自分のやっていることを記録する目的で始めたサイトだが、体系化することで誰でも使える方法だと思い、こうして「セフレの作り方入門」という形ではじめてのセフレ作りに取り組もうと思っている方や出会い系初心者さんに向けて、わかりやすいサイト作りを目指した。

誰かに教えるにも簡単で何より自分自身もノウハウを体系化することで理解が深められる。

私が人に教えてもらった身なのでこうして同じように性の悩みや不満を抱えた方の性欲の解消に繋げて欲しいと思う。

私と同じようにゼロどころかマイナスからのスタートでも順を追っていくことでセフレ作りができるように体系化した。

少しずつブラッシュアップしながら最良のものに仕上げていこうと思っている。私がセックスに飽きるか結婚するまでは続けていくのでどうか一度読んでみて欲しい。

こんな女性恐怖&コミュ障&半童貞な管理人でも今ではすっかり慣れてセフレを10人をベースにキープしている。ヤリたいときにヤレる女が10人いるということだ。

私の友人には20人キープしているという強者もいるがいる。私は15人でも根を上げた。正直増え過ぎると面倒くさい。贅沢な悩みではあるが。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

あなたもセフレ作りを楽しんでみてください。とりあえず、女を落とすリアルゲームくらいの感覚で始めてみるのがいいんじゃないかと思う。

【初心者必見】セフレの作り方入門!初めての出会い系サイト

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