出会い系の待ち合わせ場所にデブス!タイプじゃない女の対処法

  • 出会った女がタイプじゃなかったときの対処法4選
  • 会う前と会った後のケース別対処法
  • おすすめは勉強材料にして次に活かすこと

出会い系で知り合った女性と会えた!でもブスだった(タイプじゃなかった)!そんなときにどうするのか?

会ってみたらブス・デブだったパターンの対処法を紹介します。
「逃げる!」の一択ではなく、考え方によっては次に活かすための勉強材料にすることもできます。

出会い系にはブスやデブしかいないのか?と不安を感じているのであればご安心を。可愛い子や美人もいます。ただし、中にはとんでもないクリーチャー系女子もいます。そういったデブスをエンカウントしてしまった際の回避術として参考にして下さい。

出会った相手がブス・デブだったときの対処法4パターン

  1. 逃げる
  2. 帰らせる
  3. 次に活かす
  4. 抱く

基本的にはこの4パターンがありますが、会う前と会った後で対処法は異なります。

会う前にできる対処法

逃げる

美人局対策」でもお伝えしていますが早めに待ち合わせ場所に出向き、会う前に相手をチェックして、どうしても無理という場合は逃げるのも一つ。声をかける前であれば相手も「すっぽかされた」と思って終わるだけなのでお互いに心の傷は最小限に抑えられます。

また、「出会い系初デートにおすすめの待ち合わせ場所と選び方」のポイント8で紹介している「女性を遠巻きに確認できるスポット」など事前に女性をチェックできるような場所を待ち合わせ場所に選ぶのもブスと出会わないためのコツと言えます。

声をかけてしまった場合

問題は声をかけてしまった時です。

デブすぎる女であれば遠目に見てもわかりますが、体はスマート、またはマスクをしていて顔がわからない。遠目に見たらいけるけど、声をかけたらクリーチャーだった場合です。

この場合は・・・

  • 走って逃げる
  • トイレに行くと言って逃げる
  • シラを切る
  • 急用で帰る

くらいしか対処法はありません。

わかると思いますがどれも結構無理があります。声をかけられたときは「違います」とシラを切ることはできますが、こちらから声をかけてしまった場合は他の対処法を選択するしかありません。走って逃げるのも一つですが、それをするくらいなら割り切って他の方法を選ぶことをおすすめします。

会ってしまった後の対処法

帰らせる

声をかけてしまった、または声をかけられてしまった場合は「間違えました」「違います」とシラを切り通すのも一つですが実際は言い訳としてはかなり無理があります。

シラを切り通されたことならありますが「いやいや、無理あるでしょ・・・」というのが現実です。まぁ、タイプじゃないんだなということは嫌でも伝わるので割り切って無理矢理でもシラを切り通すのもいいでしょう。

シラを切ることができなかった場合は、とにかく「ウザがられる行為を繰り返す」これです。わざと嫌われるように仕向けたり(初見であからさまに「うわぁ」という感情を表情に出してみたり、容姿についてのトークばかりしてみたり・・・)、強引にホテルに連れ込み「やっぱり帰る」と言わせるのも一つです。

ただし、実際のところどれもハードルが高く、ウザがられる行為というのは自分も相手も心が痛みます。ホテル直行は出会いが出会いなので意外といけてしまうので絶対にヤリたくない相手には使わない方がいいです。

次に活かす

割り切って色々と質問攻めにして、次への糧、情報収集や研究材料として利用してしまいましょう。

せっかく出会いまでいけた女性をそのまま放流してしまうのは正直もったいないです。女性の生の声というのは結構勉強になるので今後効率良く出会えるようになるためにも情報収集に勉めるのは結構おすすめです。

ブサイクな女で「ヤろう」と思っていないのであればとにかく嫌われる覚悟、ウザがられる覚悟で質問攻めに徹します。

  • なんで会ってくれたの?
  • 不安じゃなかった? → どこに不安を感じた?
  • 他の男からもメールきた? → なんで俺には返してくれたの? → 逆にどんなメールは返信しない?
  • 顔写真って重要? → 男性をどこで判断してる?
  • 割り切りとか援助はしているの?
  • 絶対NGな男ってどんな奴?
  • 友達とかもやってるの?

などなど、とにかく聞いて聞いて聞きまくる。

ここで聞き出した内容は今後のセフレ作り、出会い系サイト攻略の糧になります。こうやってトライ&エラーを繰り返して行くと出会える確率もどんどん上がって行くものです。

せっかく会ったならタダで帰すのはもったいないです。転んでもただじゃ起きないではないですが、何か一つでも吸収して帰ろうと臨むのは今後に繋がるのでおすすめです。

また、質問攻めにしているとウザがられてさっさと帰ってくれることもあります。ブサイクの対処法としては一石二鳥ですっぽかすのと違い相手を傷つけることもなく、こちらも罪悪感が残らないベストな方法です。

ただし、度を超えたブスなど生理的に抵抗がある場合は素直に帰らせるなど早めに対処をした方が良いでしょう。そのためにも待ち合わせ場所選びは重要になります。また、どうしてもブスのリスクを避けたいなら会う前に事前に写メ交換をしておくと良いでしょう。

出会い系の写メ交換のコツは「女性を写メで確認したい!顔写真が欲しい時にうまく聞き出すコツとタイミング」にて紹介しています。ただし、交換した写メは本人であっても奇跡の一枚(詐欺写メ)の可能性もあって必ずしも信用できるものではない場合がほとんどです。出会い系で女を釣るときは割り切って会うまでのドキドキ感を楽しむくらいのつもりでいた方が楽しいかもしれません。

抱く

これは対処法ではないですがグルメな方ならブスやデブを抱いてみるのもいいでしょう。例えば、100人斬りを目標にしていたり、とにかく色々な女とヤってみたいということであれば抱いてみるのも悪くないです。

デブは遠目に見てもわかりますが、声をかけてみたらブスだったパターンはスタイルのいい女であれば体を堪能することができます。

また、どうしても顔が無理、生理的に受け付けないのであれば「目隠しプレイ」など新しいプレイスタイルを開拓してみるのもいいかもしれないですね。

まとめ

相手がブス・デブだったときの対処法としては・・・

  1. 逃げる
  2. 帰らせる
  3. 次に活かす
  4. 抱く

この4つなので、事前にどうするかを考えておき、どうしても無理な相手でない限りはとりあえず会ってみればいいと思います。

基本的には本当に無理!という女でもない限りはポイント3を実行するのがおすすめです。

せっかく会ったのだから余程のことがない限りは会って色々試してみるのがいいでしょう。特にセフレ作りを始めたばかりの頃は緊張してしまうことも多いと思うので、ちょいブスくらいの女は実験台として試してみるのには丁度いいものです。

相手がブスだった場合、生理的に無理な場合はその場を切り抜ける方向で動くのがいいですが、そうでない場合はせっかく会ったのだから何かしら次(次の女)に繋がるようなアクションを起こしておくのもこれまでかけてきた労力を無駄にしない一つのコツとも言えます。

食事後は「割り勘でお願い」で締めましょう。

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